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【民泊いたずら】感度が抜群な身体をした21歳の弁護士のタマゴに睡眠中に痴漢して電マ当てたら激しく痙攣しながらイっちゃっのでまんこ

都内で民泊を営んでおります。 都心から徒歩圏内の部屋を、女性限定で1泊700円で貸しております。 ネットカフェよりも安く、ちゃんとした部屋に宿泊できるということで、意外なことにも若い女性が一人旅でよく利用してくれます。 理由は様々ですが、芸能人のライブがあるのでというのが一番多いですね。 たまに普通に観光の方もいらっしゃいます。 この子は中部地方にある大学の法学部に通っている21歳のJDです。 キリっとした美形な顔立ちに長身でスラっとしたスタイルをしており、ファッションモデルなどでも通用しそうな感じです。 話し方や立ち居振る舞いも丁寧でしっかりしており、将来は弁護士を目指していると聞いて納得できました。 現在は司法試験に向けて勉強中らしいのですが、最難関と呼ばれる資格だけあって覚えることが尋常ではないほどに多いみたいです。 勉強のし過ぎで行き詰ってきてしまったらしくこの日は気分転換ということもあったみたいですね。 現在は彼氏もいないみたいで「とりあえず試験に合格するまでは恋愛はしないでおこうと思ってます」と自分で決めているようでした。 自分を追い込んでストイックに目標に向かう姿は本当に素晴らしく、私も見習いたいと思います。 しかし彼女のような若くてキレイな女性が日々ずっと勉強しているだけでは精神衛生上よくありません。 どんな人間にだって欲求はあるものですし、彼女のように無理矢理押し込んでも後々反動で爆発してしまうかもしれません。 私が性欲を少しでも発散させてあげるために夕食にラリホーを仕込んであげます。 折を見てそっと部屋に入っていくとちゃんと布団に入ってぐっすりと眠っています。 寝顔はまだあどけなくてかわいらしいですね。 そっと布団を捲り上げてみると、白いタンクトップを着ているようです。 スラっと伸びるキレイな二の腕に手を伸ばして優しく揉んでみます。 起きないのを確認すると手を乳房にゆっくりと手を置きそっと撫でさすります。 おっぱいは大きくはありませんが柔らかくてハリがあります。 服の上から円を描くように乳首をなぞると、彼女の身体がビクっと反応して驚きました。 まさかと思い再び服の上から乳首をひっかくようにして刺激してあげると、身体をビクビクと反応させながら「んっ…んん…」と切なげな声を漏らしています。 知的でクールな印象の彼女がこんなに敏感な乳首をしているなんて最高に興奮してしまいます。 たまらず胸元から手を突っ込んで生乳も揉みしだき、乳首を指で摘まんで刺激してあげると面白いくらいに感度が良いです。 彼女のタンクトップを下から慎重にまくり上げると、とてもキレイな美乳が丸出しになってしまいました。 ピンク色の小さな乳輪にコリっと硬くなっている乳首が非常にいやらしいです。 乳房を揉みしだきながら柔らかん感触を楽しみ、硬くなっている乳首を指でキュッと摘まんでみます。 たっぷりと唾液を含んだおじさんの舌でピンク色の乳首にむしゃぶりつきます。 「はぁ…あんっ…」と起きている時では想像もできないいやらしい声を出して感じてしまっておりました。 こんなに敏感な乳首を舐めてあげたらどうなってしまうのでしょうか。 おじさんのぬるぬるの唾液いっぱいの舌先で乳首をころころと転がし口内に含んで激しく刺激し続けます。 「はぁ…!ああん!あぁっ!」と身体を大きくよじらせて感じまくっているようですが、ラリホーが効いていますので起きる様子はありません。 気持ちよさそうに激しく喘ぎながら悶える身体が最高にエロいです。 さらに布団を捲り上げて下半身のほうも露出させていきます。 白くて柔らかい太ももにも手を這わせながら、慎重に脚を開かせて股間を弄びます。 柔らかな内ももを揉みながらプリっと突き出した股間にも指を這わせます。 さらに柔らかいぷにぷにのおまんまんの感触が伝わってきます。 パンティを脇から捲ってみると、肉厚なおまんこが丸見えになってしまいました。 ピンク色の大陰唇を指で広げてみると、しっとりと潤った小陰唇、さらにはクリトリスまで丸見えになってしまいました。 こちらのほうの感度はいかがでしょうか? カメラを置いてパンティを捲り上げてクリトリスに優しく舌を這わせてみると、先ほどよりも大きく身体を動かしながら激しく喘いでしまっておりました。 「ああぁ…はぁっ…んん!ダメ…ダメぇ!!」と卑猥な喘ぎ声を出しながら身体をビクっと大きく痙攣しながらイってしまったようです。 きっと封印していた性欲が解放されてしまったのでしょうか。 やはり普段から無理に性欲を抑え込んでいると、いざ性的な刺激を受けたときにはこんなに気持ち良くなれるのですね。 泣きそうになりながら激しく喘ぎまくる彼女が愛おしくなってしまう、クンニで何度もイカせてあげました。 彼女もおまんこからは愛液が大量に溢れ出し、私の唾液と混ざってぐちょぐちょになってしまいました。 さらに電マを取り出して彼女のクリトリスに押し当てます。 スイッチを入れると身体を硬直させながらさらに激しく喘ぎだしてしまいました。 ただでさえ敏感なイったばかりのクリですから相当気持ち良いのではないでしょうか。 腰をガクガクと震わせながら悲鳴のような喘ぎ声を出し、何度も絶頂しているようです。 最高にエロい身体の女性ですね。 愛おしくなってしまったので彼女の唇にもむしゃぶりつきます。 寝ていることなどお構いなしに彼女の唇におじさんの唇を押し付けます。 かわいいお顔に汚い舌を這わせて、唇の間から強引に舌をねじ込みます。 何も気づかず天使のような寝顔の女の子の口内に、無理矢理おじさんの唾液を流し込みます。 かわいい唇がベロベロと舐めまわされてベトベトになってしまいました。 興奮しまくってしまった私は彼女に馬乗りになり好き放題に弄びます。 顔をこちらに向かせて強引に舌をねじ込み、硬くなっている敏感な乳首にもねっとりと舌を這わせていきます。 喘ぎ声を漏らしながら感じている彼女の手をとり、ギンギンに勃起した肉棒を握らせます。 熱く脈打つ肉棒を無理矢理シゴかせているとどんどん我慢汁が溢れてきてしまいます。 さらに我慢汁がたっぷりと溢れている亀頭を彼女の唇に押し付けます。 上下左右にたっぷりと我慢汁を擦り付けて彼女の唇をたっぷりと汚してあげます。 角度を調整しながら強引に彼女の唇を開き、ギンギンの肉棒を口内に押し込んでいきます。 みるみる口が開いていき、こんなにかわいい子が知らないおじさんの汚い肉棒を咥え込んでくれました。 温かくねっとりした口内の感触が最高に気持ち良いです。 そのまま腰を動かして喉の奥まで犯しながら我慢汁をたくさん飲ませてあげます。 もう我慢の限界だった私は彼女の後ろの添寝し、真っ白なお尻にもちんぽを思い切り擦り付けます。 豊満なおっぱいを揉みしだきながら我慢汁でべとべとの肉棒を彼女の真っ白な柔尻に何度も何度も激しく擦り付けてしまいます。 そのまままるでセックスしているかのように腰を動かしながら、彼女のおっぱいにむしゃぶりつきます。 そのまま正常位のような体勢になり、直接彼女の股間に肉棒を擦りまくります。 パンティとアソコの摩擦を楽しみながら愛のあるキスを交わし、乳首もたっぷりと舐めながら激しく腰を打ちつけます。 今度は上を向かせて脚を開かせ、股間にも肉棒を押し付けて擦り付けます。 パンティと股間の間に肉棒を挟み込み、まるで愛し合うカップルのようにキッスをしながら激しく腰を動かしてしまいました。 彼女の太ももと股間で肉棒を挟むと本当にセックスしているかのような錯覚を覚えます。 そうこうしているうちにもう肉棒はパンパンに腫れ上がり発射寸前です。 彼女を私だけのものにしたくなってしまい、パンティを捲っておまんこに濃厚なザーメンをたっぷりとぶっかけてしまいました。 大陰唇を伝いながら精子がどんどんと膣口に流れ込んでいってしまいます。 膣内にまで入り込んでしまった精子をティッシュで丁寧にぬぐい取り、彼女のTシャツを戻して布団をかけて何事もなかったかのように撤収しました。 寝ています。 起きないような食事の配合をしてしまいましたので熟睡しているのでしょう。 ギリギリで生きている感じがします。 きっともう取返しはつかないと思います。 この趣味(と言っていいものか)にすっかりハマってしまいました。
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